「なぜ北朝鮮の兵士がウクライナに?ロシアとの切っても切れない『腐れ縁』の歴史」

歴史

「えっ、今、北朝鮮の兵士がウクライナで戦ってるの?」 「ロシアの技術が入ったミサイルが日本に向いてるってホント?」

ニュースを見て、得体の知れない怖さを感じている人も多いはず。でも、実は**「ロシアと北朝鮮の関係」を歴史から紐解くと、この不気味なニュースの裏側が驚くほどスッキリ理解できる**んです。

2つの国が「親と子」のような関係になった、ハラハラドキドキの誕生秘話をお話しします。

北朝鮮と韓国、元々は同じ国なのに政治が違うだけでこんなにも違う国になるのには驚きです。元々あった資源など環境面も全く同じところからスタートしたにも関わらず韓国はサムスン、現代自動車、LGなどの企業に加え、K-POP、BTSなどのエンタメも世界規模に影響力を与えています。北朝鮮もロシアの影響を受けないでいたら韓国のようになっていた可能性もあったかもしれません。


1. 始まりは「お隣さんのプロデュース」

1945年、日本が戦争に負けて朝鮮半島から引き上げた直後、そこにドカドカと入ってきたのが**ソ連(今のロシア)**でした。

当時のロシアのリーダー、スターリンさんはこう考えました。 「朝鮮半島の北側を、俺たちの仲間にしよう。そうすれば、太平洋に出るための『自分たちの港』が手に入るし、ライバルのアメリカを足止めできるぞ!」

つまり、北朝鮮は最初から「ロシアの利益を守るための防波堤」として作られたんです。

【中学生向け例え:新設部活のプロデュース】

あるマンモス校の番長(ロシア)が、「自分の勢力を広げるために、隣の中学校に自分の言いなりになる格闘技部を作らせよう」と考えたようなものです。部室も道具もルールも、全部番長が用意しました。


2. なぜ「金日成(キム・イルソン)」だったのか?

新しい国を作るにはリーダーが必要です。当時、朝鮮には有名な指導者がたくさんいましたが、ロシアが選んだのは当時まだ若かった金日成という人物でした。

なぜ彼だったのか? 理由は驚くほどシンプルです。

  1. 元々、日本軍と戦っていた実績があって人気が出そうだったから。
  2. ロシア(ソ連)で教育を受け、ロシア語がペラペラだったから。
  3. 何より、ロシアの言うことをよく聞く「扱いやすい若者」だったから。

こうして1948年、北朝鮮という国が誕生しました。

ここが驚きポイント! 実は、北朝鮮の軍隊や警察の仕組み、憲法や法律に至るまで、すべてロシアの専門家が横について「完コピ」させたんです。最初の10年間で作られた工場の4割はロシアからのプレゼント。まさに**「ロシアのコピー国家」**としてスタートしたんですね。


3. 朝鮮戦争の裏側にいた「秘密のロシア兵」

1950年に始まった朝鮮戦争。実はこれ、北朝鮮の金日成がロシアのスターリンを**「韓国を攻撃させてください!」と何度も説得して始まった**ことが、最近の調査でわかっています。

最初は「アメリカが出てきたら面倒だな…」と渋っていたロシアですが、最後にはOKを出し、戦車や飛行機を山ほど貸してあげました。

さらに衝撃なのは、ロシア軍が「隠れて参戦」していたことです。

  • ロシアのパイロットは中国軍の軍服を着用。
  • 飛行機には中国軍のマークを塗り、名前も中国人の偽名。
  • **「無線でロシア語を喋るな!」**という徹底した口封じ。

もしアメリカに「ロシアが直接戦ってる」とバレたら、世界中を巻き込む大戦争(核戦争)になっていたかもしれません。今のウクライナで起きていることと、なんだか似ていませんか?


4. シミュレーション:もし北朝鮮が「普通の国」だったら?

もし、この時ロシアが北朝鮮をプロデュースしていなければ、今の世界はどうなっていたでしょうか?

  • シナリオA: 朝鮮半島は一つの民主主義国家になり、日本にとっての脅威(ミサイルなど)はなかったかもしれません。
  • シナリオB: ロシアの影響力が弱まり、冷戦はもっと早く終わっていたかもしれません。

しかし現実は、ロシアが「子分」として北朝鮮を育て上げた。だからこそ、今でも北朝鮮はロシアのために兵士を出し、ロシアは北朝鮮に軍事技術を教えるという**「ギブ・アンド・テイク」**が続いているのです。

【パパの倒産と裏切り】なぜ最強のロシア(ソ連)はボロボロになり、北朝鮮を見捨てたのか?

ロシア(ソ連)が北朝鮮を「自分のコピー」として作り上げた「甘々な親子時代」のお話をしました。しかし、1980年代後半、この幸せな家庭に**「一家心中レベルの大ピンチ」**が訪れます。

「えっ、あんなに強そうだったソ連パパが、なんで急に貧乏になったの?」 「そもそも、ソ連崩壊って結局何だったの?」

北朝鮮が「地獄のどん底」に突き落とされる原因となった、ロシア側の事情を詳しく解説します!


1. そもそも、なぜ最強のソ連は「貧乏」になったのか?

理由は大きく分けて2つ。どちらも「学校生活」に例えると分かりやすいですよ。

① 「見栄」を張りすぎて貯金が底をついた(軍拡競争)

当時、ソ連はアメリカと「どっちが強いか」をずっと競っていました(冷戦)。 アメリカが新しいミサイルを作れば、ソ連も無理してさらに高いミサイルを作る。アメリカが宇宙に行けば、ソ連も意地で宇宙に行く。 **「冷蔵庫の中身は空っぽなのに、家を守るための最新防犯カメラ(武器)ばかり買い漁っていた」**ような状態です。これでは家計がもちませんよね。

② 「頑張っても頑張らなくても同じ」でみんなやる気を失った(社会主義の限界)

ソ連は「みんな平等」というルールでした。 どんなに一生懸命働いても、一日中寝ていても、もらえる給料やお肉の量は同じ。 これ、学校のテストに例えると最悪です。**「全員の点数を平均して、クラス全員一律60点にします」**と言われたら、誰も猛勉強しなくなりますよね? こうして、ソ連の工場や農場からは活気が消え、モノが全く作られない貧乏な国になってしまったんです。


2. ついに家がバラバラに!「ソ連崩壊(1991年)」の衝撃

パパ(ソ連)は「このままじゃマズイ!」と気づき、ゴルバチョフさんというリーダーが「もっと自由にして、西側とも仲良くしよう」と改革を始めました。 ところが、ずっと我慢していた家族(ウクライナやカザフスタンなど15の国々)が、**「もうパパと一緒に住むのは嫌だ! 自分で自由に生きていく!」**と一斉に家を飛び出してしまったんです。

これが1991年の**「ソ連崩壊」**。 巨大な「ソ連ファミリー」は解散し、残ったのが今の「ロシア」です。ロシア自身も、借金まみれで明日食べるものにも困るほどボロボロの再出発でした。


3. 北朝鮮を襲った「3つの裏切り」と地獄の始まり

さて、自分のことで精一杯になったロシア(パパ)は、ついに北朝鮮(息子)を見捨てます。

  1. 「金持ちのライバル」と再婚: ロシアは、お金を持っている韓国と仲良くし始めました。北朝鮮からすれば「パパが宿敵と浮気した!」という衝撃です。
  2. 「お小遣い」の完全カット: ロシアは言いました。「今まで石油を安くあげてたけど、これからは**『現金(ドル)』**で払ってね。え、お金ないの? じゃあ売らないよ」。
  3. 「守ってあげない」宣言: 1996年、ロシアはついに「北朝鮮が攻められても助ける」という約束を正式に破棄しました。

【北朝鮮を襲った「地獄」】

燃料も肥料も入ってこなくなった北朝鮮は、畑を耕せず、工場も止まりました。1994年頃から、「苦難の行軍」と呼ばれる、数百万人が餓死するほどの地獄のような大飢饉が起きてしまったのです。ちなに2025年では北朝鮮の人口は26,499千人となっており世界第56位と意外に多いのです。


4. 孤独な息子が選んだ「最強の防犯グッズ(核)」

パパに捨てられ、食べるものもない。周りは敵のアメリカや韓国ばかり。 絶望した北朝鮮(金正日政権)はこう考えました。

「もう誰も守ってくれない。だったら、国民が何人死んでもいいから、世界中がビビる『核兵器』を持って立てこもるしかない。それがあれば、誰も俺を無視できないはずだ!」

今の北朝鮮がミサイルや核に異常なほど執着するのは、この時の**「親に見捨てられた恐怖と孤独」**がトラウマになっているからなんです。

【冷徹なビジネス】プーチン登場!1兆円の借金帳消しと「裏口」での怪しい協力

パパ(ソ連)が倒産して、家がバラバラ(ソ連崩壊)になり、北朝鮮が孤独になったお話をしました。そこに現れたのが、今のロシアの絶対的なボス、プーチン大統領です。

「そもそも、なんでプーチンさんが選ばれたの?」 「『抜け穴』って、具体的にどんなズルをしてたの?」

今回は、そんな疑問にズバッとお答えします!


1. なぜプーチンが「次のリーダー」に選ばれたのか?

1990年代、ソ連崩壊後のロシアは「学級崩壊」のような状態でした。 前のリーダーのエリツィンさんは、自由を目指したものの、経済は大混乱。マフィアが暴れ、お金持ちがズルをして国のお金を独り占めしていました。

そこでエリツィンさんは考えました。 「このままだと自分も国も危ない…。誰か、口が堅くて、強くて、真面目な奴はいないか?」

そこで白羽の矢が立ったのが、元スパイ(KGB)のプーチンさんでした。

【中学生向け例え:学級崩壊を救う「最強の風紀委員」】

先生(エリツィン)も生徒もお手上げの荒れ果てたクラスに、どこからか「元格闘家の超怖い風紀委員(プーチン)」がやってきたようなものです。 彼はマフィアやズルをする金持ちを次々と黙らせ、「ロシアをもう一度、世界一強い国(大国)に戻す!」と宣言しました。国民は「この人ならなんとかしてくれる!」と熱狂し、彼はリーダーに選ばれたのです。


2. 結論:プーチンは北朝鮮を「便利な道具」として使い始めた

プーチンさんは大統領になると、すぐ北朝鮮に近づきました。優しさではありません。 「北朝鮮と仲良くしておけば、ライバルのアメリカが困るはずだ。それに、ロシアの荷物を運ぶ『道』としても使えるな」と考えたのです。

そのために行ったのが、あの驚きの**「1兆円の借金チャラ」**です(2012年)。 北朝鮮が昔のロシアから借りていた約110億ドル(約1兆円以上!)の借金の90%を、「返さなくていいよ」と許してあげました。その代わり、ロシアの石炭をアジアに運ぶための鉄道や港を、北朝鮮の土地に整備させたのです。


3. 証拠はつかませない!「3つの抜け穴」の正体

プーチンさんのすごい(怖い)ところは、世界の前では「北朝鮮は核を作っちゃダメだ!」と怒りながら、裏では**「生かさず殺さず」のサポート**をしていたことです。その「抜け穴」の具体例がこちら!

① 「偽装」留学生・研修生作戦

世界中の決まりで「北朝鮮の労働者を雇って、北朝鮮にお金を送っちゃダメ」となっていました。でもロシアはこう言いました。 「いや、彼らは働いてるんじゃなくて、ロシアに勉強に来てる『留学生』や『研修生』ですよ」 こう言ってビザ(許可証)を出し続け、実際には工事現場などで働かせて、北朝鮮に給料(外貨)が流れるようにしていました。

② 海の上の「こっそり給油」

北朝鮮はガソリンなどの燃料が足りません。でもロシアから直接送るとバレて怒られます。 そこで、広い海の上で、ロシアの船から北朝鮮の船へ、こっそりホースをつないで燃料を移し替えるという「瀬取り(せどり)」を黙認していました。

③ 銀行の「裏口」貸し

国際的な銀行のネットワークから北朝鮮は追い出されていましたが、ロシアの小さな地方銀行などを使って、北朝鮮が世界とお金のやり取りができるように「中継役」をしていた疑いもあります。

【禁断の合体】ウクライナ戦争で「ビジネス友達」が「本当の戦友」になった日

「ニュースで『北朝鮮の兵士がロシアに行った』って言ってるけど、それってマズくない?」 「ロシアがお返しにミサイルの技術を教えてるってホント?」

はい、本当です。しかも、その内容は私たちの想像を超えるレベルでエスカレートしています。


1. 結論:ひとりぼっちのロシアと、チャンスを狙う北朝鮮が「ガッチャンコ」した!

2022年にウクライナ侵攻を始めたロシアは、世界中から「ひどいことをするな!」と怒られ、仲間外れ(経済制裁)にされました。 そこでロシアは思いました。「背に腹は代えられない。なりふり構わず、北朝鮮の力を借りよう」。 一方の北朝鮮も**「これは、ロシアから最新技術とお金をむしり取る大チャンスだ!」**と飛びついたのです。

【中学生向け例え:クラスの「嫌われ者同士」が結成した最強のタッグ】

クラスで暴れてみんなから無視されている乱暴な生徒(ロシア)が、ずっと隅っこでナイフを研いでいた不気味な生徒(北朝鮮)に「おい、俺と一緒に暴れないか? お前の持ってる石ころ(砲弾)をくれたら、俺の高級なラジコン(軍事衛星)の作り方を教えてやるぞ」と持ちかけたようなものです。


2. 宇宙基地での「アブナイ約束」(2023年〜2024年)

2023年9月、プーチン大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記を、ロシアの最新の「宇宙基地」に招待しました。わざわざ宇宙基地を選んだのがポイントです。

  • 北朝鮮の欲しいもの: 軍事衛星の技術(空から敵を丸裸にしたい!)。
  • ロシアの欲しいもの: 砲弾とミサイル(ウクライナで使う弾が足りない!)。

そして2024年6月、プーチンさんは24年ぶりに北朝鮮を訪問し、**「どちらかが攻撃されたら、すぐに助けに行くよ」という1961年以来の「自動介入ルール」**を復活させてしまいました。


3. なぜ北朝鮮は「兵士」まで送ったのか?(驚きのメリット)

2024年の秋、ついに北朝鮮は「砲弾」だけでなく、1万人以上の「兵士」をロシアに送りました。中には「暴風軍団」と呼ばれる超エリート部隊も含まれています。 北朝鮮にとって、これは「ただのボランティア」ではありません。

① 「生きたデータ」が手に入る

北朝鮮の軍隊は、実は長い間ちゃんとした戦争をしたことがありません。今回の派遣で、「最新のドローンをどう使うか」「電子戦でどうやって敵を混乱させるか」という、教科書には載っていない最新の戦い方を学んでいるのです。これが北朝鮮に持ち帰られたら、日本や韓国にとっても大きな脅威になります。

② 年間800億円(!)のボーナス

ロシアは北朝鮮に対し、兵士の給料や武器の代金として、年間で最大55億ドル(約8000億円!)ものお金を払っていると言われています。「お小遣いカットで大飢饉」になった北朝鮮にとって、これは夢のようなボーナス。2024年の北朝鮮の経済成長率は、過去最高レベルになると予想されています。


4. 私たちが一番怖い「お返し」は何?(シミュレーション)

ロシアが北朝鮮に教えようとしている「禁断の技術」には、こんなものがあるかもしれません。

  • 核ミサイルを宇宙から正確に落とす技術
  • 原子力潜水艦の作り方
  • 最新の防空システム

もしこれらが完成してしまったら、北朝鮮は「親に守ってもらう子供」ではなく、**「一人で世界を壊せるモンスター」**になってしまいます。

【本音と未来】ロシア人は北朝鮮が大好き!?驚きの本音と、これから始まる「終わらない悪夢」

「ロシアと北朝鮮がこんなに仲良しなら、ロシアの人もみんな北朝鮮が好きなの?」 「これから先、この2つの国はずっと暴走し続けるの?」

実は、政治家同士の握手の裏側では、一般の人たちの意外な感情が渦巻いているんです。


1. 結論:ロシア人も北朝鮮は「ちょっと怖い」と思っている

驚かないでください。政治の世界では「最強のパートナー」ですが、普通のロシア人の感覚は、私たち日本人とほとんど同じです。

「北朝鮮? 謎が多いし、ちょっと怖い国だよね…」というのが本音。意外なことに、ロシアの若者の間では、北朝鮮よりも韓国の「K-POP」や「韓国ドラマ」の方が圧倒的に人気なんです。

【中学生向け例え:お父さんの仕事相手と、自分の趣味】

お父さん(ロシア政府)が、仕事でちょっとコワモテな取引先(北朝鮮)と毎日ベッタリ仲良くしていても、子供(ロシアの若者)は「お父さんの仕事は知らんけど、俺はBTSやBLACKPINKが好きなんだ!」と言っているような状態です。


2. 詳細解説:ロシア人が感じる「懐かしさ」と「恐怖」

ロシア人が北朝鮮に対して抱く感情は、ちょっと複雑です。

① 「昔のパパ(ソ連)」に似ている!

ロシアのおじいちゃん、おばあちゃん世代が北朝鮮に行くと、**「うわぁ、懐かしい! 子供の頃のソ連(ロシア)にそっくりだ!」**と感動することがあります。 カチッとした不気味な建物、共産主義っぽいポスター、独特のデザイン。北朝鮮は、ロシアが捨ててしまった「昔の姿」をそのまま保存している巨大な博物館のように見えるのです。

② 「明日は我が身」という恐怖

一方で、今のロシアの若者は北朝鮮を見て震えています。 最近のロシアでは、インターネットの制限がどんどん厳しくなり、YouTubeやSNSが見られなくなっています。「このままだと、ロシアも北朝鮮みたいに、外の世界の情報が全く入らない国になっちゃうんじゃないか?」と本気で心配している人が増えているんです。


3. 未来予測:この「アブナイ関係」はいつまで続く?

さて、一番気になるこれからのお話です。2026年現在、この2つの国の関係はどうなっていくのでしょうか?

残念ながら、プーチン大統領がリーダーである限り、この関係は「高級で強力なもの」として続くでしょう。

  • 北朝鮮は「金」と「技術」が欲しい。
  • ロシアは「兵士」と「武器」が欲しい。

お互いの利害がピッタリ一致しているからです。 もしロシアの技術で、北朝鮮のミサイルが「百発百中」でアメリカや日本を狙えるようになったら…。それはアジア全体にとって、終わらない悪夢の始まりかもしれません。

外交というのがいかに大変か分かります。違う文化、言語、思想をもった国と歩み寄る・・特に行動が読めない国と交渉など・・その点においては政治家は凄いと思います。同じ日本人同士でも価値観が共有できない人もいるに外国人だったらその比ではないでしょう。自分だったら絶対無理です。今後、何が起こっても不思議ではないですしその為にはやはり世界情勢には常に注目していきたいです。

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